事務局

常勤スタッフ4名、契約職員1名、パート・アルバイト職員4名で運営しています。
パート・アルバイト職員は、星ふる学校「くまの木」の食事提供や清掃などに従事しています。


理事長 手塚 功

宇都宮大学卒業後、塩谷町の公民館で自然観察会の指導者を務める。これがきっかけで、熊ノ木小学校廃校時に設置された「熊ノ木小学校跡地利用検討委員会」から、当該小学校の運営に携わる。当法人設立後、監事、理事を経て、平成24年9月から理事長に就任。併せて、「くまの木自然クラブ」の平成16年発足当初から指導者を務める。日本野鳥の会栃木(副代表)、NPO法人オオタカ保護基金(理事)、栃木両生爬虫類の会(幹事)など自然系の団体に所属するほか、栃木県自然ふれあい活動指導者、栃木県生物多様性アドバイザーなども務めている。


事務局長 加納 麻紀子

東京学芸大学卒業後、社団法人農村環境整備センター(現在の一般社団法人地域環境資源センター:東京都港区)にて、農村地域における環境教育活動(「田んぼの学校」)の普及・推進などに携わる。平成22年7月より現職。NPO法人日本エコツーリズムセンター世話人、栃木県グリーン・ツーリズムネットワーク副代表、塩谷町教育委員なども務めている。 神奈川県藤沢市出身。


管理人 香野哲大

新潟大学大学院博士課程(土木系)で、河川工学を専攻し、水力発電等における利水計画の研究を行う。大学院修士課程修了後、株式会社グリーンシグマにて主に造園設計に携わり、地域振興や環境調査等の業務も経験する。平成22年12月より現職。星ふる学校「くまの木」の施設管理業務を行うほか、当法人で行っている体験プログラムや子供たちに自然体験活動させるくまの木自然クラブ等も担当している。NPO法人新潟水辺の会世話人、とちぎ森づくり情報センター活用推進会議構成員、栃木県ふるさと保全指導員なども務めている。 宮城県仙台市出身。


管理人兼事務員 香野宏子