理事プロフィール


理事長 手塚 功

宇都宮大学卒業後、塩谷町の公民館で自然観察会の指導者を務める。これがきっかけで、熊ノ木小学校廃校時に設置された「熊ノ木小学校跡地利用検討委員会」から、当該小学校の運営に携わる。当法人設立後、監事、理事を経て、平成24年9月から理事長に就任。併せて、「くまの木自然クラブ」の平成16年発足当初から指導者を務める。日本野鳥の会栃木(副代表)、NPO法人オオタカ保護基金(理事)、栃木両生爬虫類の会(幹事)など自然系の団体に所属するほか、栃木県自然ふれあい活動指導者、栃木県生物多様性アドバイザーなども務めている。


副理事長 市川 貴大

・2004年3月 博士(農学)(千葉大学)

・2008年4月 くまの木里山応援団 団長

・2009年4月 NPO法人塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 監事

・2011年4月 NPO法人塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 理事

・2013年2月 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会 事務局長

・2017年7月 NPO法人くまの木里の暮らし 副理事長

 


理事 遠藤 正久

・2001年12月 NPO法人塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 理事長

・2008年4月 くまの木里山応援団 スタッフ

・2011年6月 くまの木ヒトとムシの楽園プログラム スタッフ

・2012年9月 NPO法人塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 理事

・2013年4月 くまの木里山応援団 総括

 


理事 大島 忠三

熊ノ木地区出身、在住。熊ノ木小学校の卒業生。


理事 加納 麻紀子 (※事務局長、事業部リーダー)  

東京学芸大学卒業後、社団法人農村環境整備センター(現在の一般社団法人地域環境資源センター:東京都港区)にて、農村地域における環境教育活動(「田んぼの学校」)の普及・推進などに携わる。平成22年7月より現職。

NPO法人自然体験活動推進協議会理事、NPO法人日本エコツーリズムセンター世話人、ジャパンアウトドアリーダーズアワード運営委員、とちぎ協働アドバイザー、栃木県農村地域資源保全向上対策委員会委員、塩谷町教育委員、しおやグリーンツーリズム推進協議会幹事なども務めている。 

神奈川県藤沢市出身。